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★ベトナムで生き抜く術★

軟弱日本男子の教え ベトナムで幸せになれる9つの秘訣




いまさらですが、友人から借りた

ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣を読みました。

 

ということで、僕もみんなを幸せにしたいと思いました。

ベトナムでこれから暮らしたいと考えている男性は、

この教えを呼んで幸せになって頂けたら幸いです。

 

誰が言ったか知りませんが、

ベトナムは世界に名だたるカカア天下の国だそうです。

純粋無垢に見えるベトナム人女性の笑顔。

その笑顔に魅了されてしまった数多くの日本人が、

結婚後、妻に怯えながらも幸せに暮らしているらしいです。

自分も正にその入口の門をまさにくぐろうとしています。

 

果たして、多くの日本人男性を驚怖に陥れたベトナム人女性の行動は

一体どういったものなのでしょうか。

ベトナム人女性の行動を分析することで、彼女たちを理解し、

私たちも幸せになることができるはずです。

 

まずは、自分の体験から紹介します。

 

①門限は遅くても10時

 

先日友人と飲みに行ったとき、ついつい時間が経つのを忘れて飲んでいました。

気づけばもう10時。

彼女からメッセージ。

「なんでメールよこさない?ビアオムいってるんでしょ?」

「行ってないです。今帰るところです。」

「いつもは、9時には家に帰るじゃん?なんで今日は遅い?」

別に一緒に住んでるわけじゃないです。

でも、9時には家に帰らないと、常にあらぬ疑いをかけられます。

その後、別れるだのなんだの言われ、

彼女の機嫌が直るのに3日くらいかかりました。

嘘でもいいから、9時には家に帰ったことにしておきましょう。

ただし、たまに電話が来るので油断しないでください。

 

②噛みます。つねります。

 

彼女はよくおれの腕を噛みます。

噛んでは形を腕に残します。

常に痕が残るように、会うたびに噛みます。痛いです。

つねる女性もいるようです。

起こったときは殴る女性もいるようなので気をつけてください。

男性は、彼女たちの行動を受け入れて優しくつつんであげましょう。

 

③女友達はありえない。

 

男女二人で出かける=恋人

いくら友達でも、男女二人で出かけるのは許されません。

もし出かけるのであれば、絶対にバレないようにしてください。

 

④メッセージは毎日送りましょう。

 

時間があるときは、なるべくメッセージを送ります。

メッセージを送らない=やましいことをしている

と思われます。

通勤時間や家にいる時間はメッセージの時間です。

つねに「何をしている?」と聞いてきます。

もちろん、時々嘘をつきます。

でもなるべく、本当のことを言っています。

一日に何回か「君を想ってる」というメッセージを必ずいれましょう。

 

⑤男は通い妻ならぬ通い夫をせよ

 

遥か昔の日本には、通い妻というものがあったそうです。

となりの村まで山を越えて、愛する人の下へ通った女性がいました。

はい、ベトナムではいくら遠くても、愛する人の下へバイクで通います。

彼女の元カレもサイゴンに住んでいたそうです。

元カレができたならおれもやってやろーじゃねぇか!!

はい、週に1~2回がんばって片道45分通っています。

健気な僕です。

 

 

⑥ベトナムでは男性がプレゼントもらえる日は1年に1度だけ。

女性がプレゼントもらえる日は1年に6度以上あります。

ベトナムに来て、彼女が出来てからやけにプレゼントを買いに行く回数が多いと思い。

疑問にもちました。それに比べておれは全然プレゼントをもらったことがないです。

 

男性が絶対にプレゼントをもらえる日は、誕生日だけです。

ほかの日は、期待しない方がいいです。

 

最低でも以下の日は女性にプレゼントをあげましょう。

 

・新年(新暦と旧暦を合わせると2回)

・バレンタインデー(日本と逆で男性が女性にプレゼントします。)

・国際婦人デー

・誕生日

・ベトナムの婦人デー

・クリスマス

 

あとは、何か記念日があればプレゼントを渡しましょう。

良いことあったときとか、何かにつけてプレゼントをあげた方がいいです。

ただ、値段は高価なものの必要はないです。

(花でも十分喜びます。高価なものを欲しがる女性には気をつけてください)

プレゼントを渡すのは愛情表現のひとつなのですね。

 

 

 

自分の体験談は、まだ序の口ですね。

なにせまだ結婚してないですから、

これからもっと大変なことが起こるみたいです。

 

ここからは、世にも恐ろしい噂話。

 

⑦9時を過ぎると嫁さんが迎えに来ます。

友人と飲みにいっても、8時過ぎると10分おきに嫁さんから連絡がきました。

「何時に終わるの?いつ帰ってくるの?」

「もうすぐ帰る」

と言いつつも、彼は飲み続けたそうです。

時計に目をやるともう9時。

まさにその時、彼の後ろには妻が立っていました。

そして、嫁に拉致られ帰宅。

その後彼は、飲みに出かける日が減り、友人が少なくなってしまいました。

帰る時間ははっきりしましょう。彼女は心配しているのです。

 

⑧仕事とはいえ、カラオケも厳禁

仕事とはいえ、カラオケ(女性のつく店)に行くのは厳禁です。

ベトナムのカラオケは健全です。(持帰り不可)

がしかし、彼女たちにとって旦那に若い女が座るのが許せないそうです。

もし行く場合は、嫁さんを説得してから行った方がいいです。

もしくは同行させるかです。

バレない自信があれば、嘘をついてもいいと思います。

 

ここまでなら、なんとか理解できますよね。

さて、このあとがこわい。

 

⑨浮気がバレたらあそこが切られる。

本当らしいです。

みなさん気をつけて下さい。

友人の知人の医者のところには、

年に何回かそういった男性が来られるそうです。

怖いですね。

浮気は、離婚覚悟でしましょう。

しかし、離婚した場合養育費やなんやらかかります。

ベトナムで2回結婚して2回離婚した知人がいます。

かなりいい歳なのですが、僕よりお金が全然ないです。

毎月給料からかなりの額の養育をはらっているからです。

あまりお金がないので、結局遊びにもいけません。

 

そもそも、なぜベトナム人女性が嫉妬深く、夫に厳しいのでしょうか。

原因は、ベトナム人男性によるものだと思います。

ベトナム人男性は、「宵越しの金を持たない」タイプが多く、

持っているお金はその日のうちに使ってしまいます。

また、お金があればビアオムにいったり浮気したり、いい加減な人が多いようです。

 

そのため、結婚すると夫は小遣い制。

毎朝、嫁さんからお小遣いをもらって出かけるそうです。

「でもさー、真面目な日本人男性にその制度を適用しなくてもいいじゃん!!」

って思う常日頃です。

 

しかし、この驚怖の束縛法は、実は愛情表現の形なのでございます。

「なんだかんだいいながら愛されてるなー」、っと愛されていることを実感してしまうのです。

それは、本人の勘違いかもしれません。

もしそう思ってしまったら、すでに彼女たちの罠にはまっているのです。

でも、罠にはまることが幸せの入口なのです。

 

ベトナムにくれば、日本人はモテます。
それは、お金があると思われているからです。

気をつけて下さい、もし「私はあなたが浮気しても嫉妬しない」という女性がいたら

その女性はあなたを男性として見ていません。お金としてしかみていません。

 

その女性と付き合うだけならまだしも、結婚してしまったら、

あなたのお金は根こそぎ取られてしまいます。

 

それこそ、不幸でしかありません。

そういった噂話もたくさん聞いています。

 

ベトナム人女性の嫉妬は愛情表現です。

嫉妬しないベトナム人女性は愛がないのです。

愛がなければ、ご飯も作ってくれませんし、

洗濯も掃除もしてくれません。

もしあなたが、嫉妬してくれる女性と出会ったら、運命かもしれません。

そのまま流れに身を任せたら幸せになれるかもしれませんよ。

ベトナムのライフスタイル

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