ティエンムー寺院 慈仁塔

1845年に建てたもので、高さ21mある八角形七層の塔は仏教で悟りを意味する蓮を象っている。

各階には仏像の坐像が安置され、過去七仏(釈迦如来までに登場した7人の仏陀)をあらわす。

最上部には釈迦如来像が安置されている。

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