ベトナムで新発売されたNISSINのカップヌードルシーフードを食べてみた!!

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社会人人生14年目にして、とうとう隔週週休二日制の生活に突入した銀河魁人です!!

ここまで長い道のりでした。20代の時は働き過ぎてました。
その割には給料も少なかった・・・。何だったんだあの頃の生活は!?

今後の課題は、いかに働かずして収入を上げていくかです!!
何言ってんだ!!働かずして、収入が増えるわけがないだろう!!?

とおっしゃる方もいるかもしれませんが、最近の世の中の流行りは「不労所得をいかにして増やすか」です。
不動産による家賃収入やサイトアフィリエイトなどがそれに当たります。
ただ、それに便乗した詐欺も多いので、みなさん気をつけてくださいね。

僕の「いかに働かずして収入をあげるか」という意味は、
「いかに短い仕事時間で付加価値のある仕事ができるか」
という意味です。

たとえば、誰でもできる仕事、エクセルの数値のうちこみや、CADの図面描き、工場での作業、というのは付加価値を産みません。
分かりやすい付加価値のある仕事はI-PHONEのような新商品の開発です。
I-PHONEのようなヒット商品を生むことは、大きな付加価値のある仕事です。

もっと付加価値のある仕事をしよう!!
というのが今の僕のテーマです。

さて、タイトルと内容がかなりずれてしまいました!!
下から本題に突入です。

ベトナムで新発売NISSINのカップヌードルシーフードは美味かった!

最近NISSINのカップヌードルがベトナムで発売されました。
家の近くのAEONで売っていたのでついつい購入してしまいました。

売価は12,900ドン、日本円で60円位でしょうか。

ちなみに、NISSINは数年前からベトナムでインスタントラーメン産業に参入していますが、
イマイチヒット商品がありませんでした。
日本ではエースコックよりもNISSINの方がカップヌードルのブランドイメージが強いですが、ベトナムでは、NISSINよりもビナエースコックの方が有名です。

ビナエースコックはインスタントラーメンのシェア率60%だそうです。

今回満を持してデビューしたNISSINのカップヌードルは、果たしてベトナムのインスタントラーメン業界に楔を打つことができるのでしょうか。
そして、大きな付加価値のある仕事として結果を残すことができるのでしょうか。

今回新発売のカップヌードルは、シーフード味とトムヤム味の2種類。
日本でポピュラーな醤油味は見送られました。

ちなみに、ぼくはカップヌードルカレー味が一番好きです。

シーフードとトムヤム両方共購入し、さっそくシーフード味を食べてみました。

味はフツーに美味い!!

ベトナムで食べてるからかもしれませんが、日本で食べるカップヌードルより美味しく感じました。
ベトナム人の味覚にも合うような気がしますが、辛さがないので物足りない方もいるかもしれません。

うちの嫁なんかは、唐辛子1個ぶち込んで辛くして食べますからね。
まだ、食べてませんがトムヤム味の画像もアップしておきます。
ベトナム人にはこちらのほうがウケそうです。

嫁に食わせて感想を聞いてみます。

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でも、こうして日本の味がベトナムに普及してくれるのは、日本人としてはうれしいですよね。
安くて手軽に日本の味が楽しめるんですから。

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